日曜日, 4月 19, 2009

備忘録(200.9.04.19)






本日公共図書館で借りた本
1)深代惇郎『天声人語1973.4~1975.11(絶筆まで)』(朝日文庫、1981.8)
2)深代惇郎『深代惇郎の青春日記』(朝日新聞社、1978.9)
3)佐高信『私を変えた百冊の本』(講談社文庫、2005年5月)
4)鶴見俊輔(文)、長新太(絵)『大人になるって何?』(晶文社、2002年5月)
5)ディビッド・ナソー著『新聞王、ウィリアム・ランドルフ・ハーストの生涯』(日経BP社、2002年9月)
6)斉藤兆史『日本人と英語-もう一つの英語百年史』(研究社、2007年10月)
7)米山達郎『ネイティブ式英語リーディング入門』(研究社2003年11月)
8)『みるみる理解できる宇宙(ニュートン別冊』(株式会社ニュートン・プレス、2009年1月)

土曜日, 4月 11, 2009

備忘録(2009.04.11)






本日図書館で借りたもの
1)深代惇郎『深代惇郎エッセイ集』(朝日新聞社、1977年12月刊)
・深代惇郎(ふかしろ じゅんろう、1929年-1975年12月17日):海軍兵学校、一高、東大法学部を経て、朝日新聞社に入社。ヨーロッパ総局長を経て本社にもどり、論説委員をしながら「天声人語」の執筆を担当。知性派で知られたが、46歳の若さで急性骨髄性白血病で死亡

土曜日, 4月 04, 2009

備忘録2009.04.04






本日公共図書館で借りたもの

1)児玉清『負けるは美しく』(集英社、2005年9月)
 ・初出:『すばる』2002年5月号から2005年4月号に連載
 ・児玉清(1934~ )
 ・クイズ・アタック25の司会者
 ・本書第5章「天国へ逝った娘」

金曜日, 3月 20, 2009

備忘録(2009.03.20)

本日公共図書館で借りた本
1)児玉清『寝ても覚めても本の虫』(初版2001年/新潮文庫版=2008年11月)
2)浜俊太朗『一週間でマスターするXHTML&CSS for Windows』(毎日コミュニケーションズ,2008年7月)
*貸出期間延長処理:竹下和男『英語は頭から訳す-直読直解法と訳出技法』(北星堂)

土曜日, 3月 07, 2009

備忘録(2009.03.07)






本日公共図書館で借りたもの
1)西成活裕『無駄学』(新潮選書,2008年12月)
2)満尾正『125歳まで元気に生きる』(小学館,2005年4月)
3)(2度目)『英語は頭から訳す』(北星堂)

追記(3月8日)
埼玉県立浦和図書館で借用
青柳恵介『風の男-白洲次郎』(新潮社、平成2年)
・NHKの事実に基づくフィクション・ドラマで描かれている辰巳参謀長とのやりとりは、この本に書いてあるものと異なっている。(赤紙をもらった白洲次郎が辰巳を訪ねてなんとかしてもらおうとしたら、辰巳から「あなたを見損なった」と叱責されているが、この本では、すぐに快諾したように書かれている。

月曜日, 2月 23, 2009

備忘録(2009.02.22)






昨日公共図書館で借りた本
1)鈴木充広(著)『暮らしに生かす旧暦ノート』(河出書房新社,2005年8月)
2)井形慶子(著)『イギリス式年収200万円でゆたかに暮らす』(講談社,2008年10月)

金曜日, 2月 13, 2009

備忘録(2009.02.13)






一昨日の休日に秋葉原の BooKOFF で購入した本
(1冊105円で、計315円也)
1)林望『林望のイギリス観察辞典』(平凡社,1993年)
2)沢村貞子『老いの道連れ-二人で歩いた五十年』(岩波書店,1995年)
3)中島らも『恋は底ぢから』(JICC出版局,1987年)

土曜日, 2月 07, 2009

備忘録(2009.02.07)






本日公共図書館で借りた本
1)勝間和代『効率が10倍アップする新知的生産術-自分をグーグルカする方法』(ダイヤモンド社,2007年12月刊)
2)河野一郎『翻訳のおきて』(DHC,1999年3月刊)

土曜日, 1月 31, 2009

備忘録(2008.01.31)






本日公共図書館で借りたもの
1)沢村貞子『私の台所』(暮らしの手帖社,1982)
2)別宮貞徳『達人に挑戦-実況翻訳教室』(ちくま学芸文庫,2007年)
3)河野一郎『誤訳しないための翻訳英和辞典』(DHC,2002年)
4)竹下和男『英語は頭から訳す-直読直解法と訳出技法14』(北星堂,2007年)
5)安藤進『ちょと検索、翻訳に役立つ Google 表現検索テクニック』(丸善,2007年)
6)柳英夫『翻訳者のためのパソコン使いこなしパーフェクトブック』(イカロス出版、2006年)

土曜日, 1月 10, 2009

備忘録(2008.01.10)







本日借りた本
1)中島美代子(著)『らも-中島らもとの三十五年』(集英社,2007年7月刊)
・'中島らも'こと、中島裕之(なかじま・ゆうし)の妻による「らも回想記」

水曜日, 12月 31, 2008

備忘録(2008.12.31)

午後、王子駅から東京ゲーテ記念館まで散歩
予想していたより小ぶりに思えたが、それでも個人の資料館としては非常に大きく立派。表側の写真はよくWebにあがっているので、裏側を撮影。駐車場スペースがかなり広いが、これも亡き粉川さんの深謀遠慮か?

粉川忠と東京ゲーテ記念館について

火曜日, 12月 30, 2008

備忘録(2008.12.30)






・午前中、秋葉原に行く(ヨドバシカメラでミニノートPCを見ることと、駅前のBooKOFFで本を何か購入するため)
購入した本(いづれも1冊105円)
1)立花隆『田中真紀子研究』(文藝春秋,2002年)
2)沢村貞子『老いの楽しみ』(岩波書店,1993年)
3)沢村貞子『わたしの茶の間』(光文社,1982年)
4)堀秀彦(編)『格言の花束』(教養文庫,1958年/1993年=再版の63刷)
 ・短い言葉(引用)は(いろいろ意味がとれるので)読解が難しく、余り役にたたないが,高校時代に買った(しかし捨ててしまった)懐かしい本のため購入。


・本日「男はつらいよv.48:紅の花」を視聴し、全48巻すべて視聴終了。寅さんのような(無神経で自己中心的な)人が近くにいたら困ると思うだろうが、映像の世界だけのことだから(物悲しくも)楽しむことができた。いや、渥美清の寅さんではなく、倍賞千恵子がみたかったのかもしれない。しかし寅さんシリーズは、25年の長期間にわたっているので、(若いときの素晴らしい)倍賞千恵子も寄る年波にかてず、容色の衰えはかくせず。その分、子供が成長し、関心は次の世代に移っていく。

土曜日, 12月 27, 2008

備忘録(2008.12.27)

本日公共図書館で借りたもの
1)中島らも『心が雨漏りする日ひは』(青春出版社2002年10月刊)
2)『HTML&CSS(HTML4.01 & XHTML1.1/1.0 + CSS2対応)』(インプレスジャパン,2006年5月刊/できる大事典シリーズ)
3)『Oracle10gデータベース入門』(ASCII,2006年7月刊)
4)(松竹ホームビデオ)『男はつらいよv.45:寅次郎の青春』(マドンナ=後藤久美子/ロケ地=宮崎県、岐阜県下呂温泉/封切日=平成4年12月26日)
5)『同上v.46:寅次郎の縁談』(マドンナ=松坂慶子/ロケ地=香川県/封切日=平成5年12月25日)

日曜日, 12月 21, 2008

備忘録(2008.12.21)

昨日公共図書館で借りたもの
1)カレル・ヴァン・ウォルフレン『世界の明日が決する日-米大統領選後の世界はどうなるのか』(角川書店,2004年9月)
2)ウォルフレン『ブッシュ、世界を壊した権力の真実』(PHP研究所,2003年7月)
3)沢村貞子『わたしの献立日記』(新潮文庫,平成9年)
・昭和63年に単行本で出されたものの文庫版
4)土屋賢二『貧相ですが、何か?-哲学教授大いに悩む』(文藝春秋,2006年7月刊)
5)(松竹ビデオ)『男はつらいよv.48:寅次郎、紅の花』(マドンナ=浅丘ルリ子/ロケ地=奄美群島、津山市、神戸市/封切日=平成7年12月23日)

土曜日, 12月 13, 2008

備忘録(2008.12.13)

本日公共図書館で借りたもの
1)(松竹ホームビデオ)『男はつらいよv.41:寅次郎心の旅路』(マドンナ=竹下景子/ロケ地=ウィーン、アムステルダム/封切日=平成元年8月5日)
2)『同上v.43:寅次郎の休日』(マドンナ=後藤久美子/ロケ地=大分県日田市/封切日=平成2年12月22日)
3)『同上v.44:寅次郎の告白』(マドンア=後藤久美子/ロケ地=鳥取県、岐阜県姫川村/封切日=平成3年12月23日)
4)吉村英夫(著)『完全版「男はつらいよ」の世界』(集英社,1997年4月刊)
 ・以前借りた文庫版の元になったもの(全48作+幻の第49作)

土曜日, 12月 06, 2008

備忘録(2008.12.06)

本日公共図書館で借りた本
1)[対談]土屋賢二×森博嗣『人間は考えるFになる』(講談社文庫,2007年3月刊)
2)[対談]土屋賢二×石原壮一郎『哲学を疑えー笑う哲学往復書簡』(飛鳥新社,2001年11月刊)
3)『Oracke9iビギナーズガイド』(翔泳社,2003年2月刊)

土曜日, 11月 29, 2008

備忘録(2008.11.29)

本日公共図書館で借りた本
1)土屋賢二×三浦勇夫『人生気のせい、人のせい-ツチヤ教授、代々木駅前の精神科医と語る』(PHP研究所、2007年6月刊)
2)井形慶子『日本人の背中』(サンマーク出版、2008年3月刊)

月曜日, 11月 24, 2008

備忘録(2008.11.24)

本日公共図書館で借りたもの
1)斉藤学,梅田望夫『私塾のすすめ-ここから創造が生まれる』(ちくま新書,2008年5月刊)
2)吉村英夫『完全版「男はつらいよ」の世界』(集英社文庫,2005年12月刊)
3)飯島晶子『伝わる声の出し方・離し方』(日本実業出版社,2008年3月刊/CD付)
4)(松竹ホームビデオ)『男はつらいよv.42:ぼくの伯父さん』(マドンナ=後藤久美子/ロケ地=佐賀県吉野ケ里、古湯温泉/封切日=平成元年12月27日)

日曜日, 11月 16, 2008

備忘録(2008.11.16)

本日図書館で借りたもの
1)カレル・ヴァン・ウォルフレン『民は愚かに保て-日本:官僚、大新聞の本音』(小学館,1994年6月刊)
2)『英国スタイルの部屋』(PARCO出版,1993年11月刊)
3)飯島晶子『伝わる声の出し方・離し方-CD付』(日本実業出版社,2008年3月刊)
4)(松竹ホームビデオ)『男はつらいよv.40:寅次郎サラダ記念日』(マドンナ=三田佳子/ロケ地=信州小諸,長崎県島原/封切日=昭和63年12月24日)

土曜日, 11月 08, 2008

備忘録(2008.11.08)

本日公共図書館で借りたもの
1)『100年前のロンドン』(マール社,1996年4月刊/100年前シリーズ)
2)『困ります、ファインマンさん』(岩波書現代文庫・社会n.29,2001年1月刊)
3)(松竹ビデオ)『男はつらいよv.39:寅次郎物語』(マドンナ=秋吉久美子/ロケ地=奈良県吉野山、伊勢志摩/封切日=昭和62年12月29日)