日曜日, 7月 12, 2009

備忘録(2009.07.12)






昨日公共図書館(南浦和図書館)で借りた本
1)英語音声学研究会『大人の英語発音講座』(NHK出版,2003年9月刊/生活人新書n.080)
本日埼玉県立浦和図書館で借りたもの
2)『科学哲学者・柏木達彦の冬学期-原子論と認識論と言語論的転回の不思議な関係、の巻』(ナカニシヤ出版,1997年8月刊)

日曜日, 7月 05, 2009

備忘録(2009.07.05)






本日図書館で借りた本
1)伊丹十三『ヨーロッパ退屈日記』(文藝春秋,1974年8月刊)
2)鶴見俊輔『悼辞』(編集グループSURE発行・発売,2008年11月刊)

土曜日, 6月 27, 2009

備忘録(2009.06..27)






公共図書館で借りたもの
1)稲垣瑞穂『夏目漱石ロンドン紀行』(清文堂,2004年10月)
2)テッド・ネルソン『リテラリー・マシン-ハイパー・テキスト原論』(ASCII,1994年10月)
3)高野秀行『ワセダ三畳青春記』(集英社文庫,2003年10月)
・ワセダ大学正門徒歩五分、路地裏胡桃木古木造二階アパ野々村荘三帖
4)富田恭彦『科学者柏木達彦の多忙な夏-科学ってホントはすっごくソフトなんだ、の巻』(ナカニシヤ出版,1997年1月)

土曜日, 6月 20, 2009

備忘録(2009.06..20)






本日公共図書館で借りたもの
1)西垣通(編訳)『思想としてのパソコン』(NTT出版,1997年5月刊)
2)高野秀行『異国トーキョー漂流記』(集英社文庫,2005年2月刊)

・本日は中学生と思しき数人が図書館の閲覧席を占拠し(図書館の資料を利用せずに)宿題をやっていたが、コソコソ話をずっとしていており、不愉快だった。(図書館資料を閲覧しない場合は閲覧席を利用できないルールになっているが、(図書館所蔵の)読まない本をそれぞれ1冊置いておく小賢しさはみなもっていた。)
・『異国トーキョー漂流記』の紹介文(アマゾン)を読んだところ良さそうだったので本日図書館で借り、読みはじめたが、非常に面白い! 高野氏の他の著書も予約することにする。

土曜日, 6月 13, 2009

備忘録(2009.06.13)






本日公共図書館で借りたもの
1)(ビデオ)『映像でつづる20世紀世界の記録v/18:1954-1956(深まる東西分裂』
2)(CD)田辺洋二『英語ヒアリングの決め手』ステップ1+2(NHK)
3)新井二郎『高尾自然観察手帳』(JTBバブリッシング,2009年4月)
4)上野千鶴子『おひとりさまの老後』(法研,2007年7月刊)

土曜日, 6月 06, 2009

備忘録(2009.06.06)






本日公共図書館で借りたもの
1)小森健太郎『英文学の地下水脈:古典ミステリ研究-黒岩涙香翻案原典からクイーンまで』(東京創元社,2009年2月刊)
2)乙訓稔『西洋現代幼児教育思想史-デューイからコルチャック』(東信堂,2009年4月刊)
3)リータ・レーヴィ・モンタルチーニ『老後も進化する脳』(朝日新聞出版,2009年3月刊)
4)山田隆太『この1冊ですべてわかるSEの基本』(日本実業出版社,2009年3月刊)
5)土屋賢二『ツチヤの'貧'格』(文藝春秋社,2008年12月刊)
6)(ビデオ)『映像でつづる20世紀の世界の記録v.17:1951~1953(戦後秩序の再編)』

土曜日, 5月 30, 2009

備忘録(2009.05.30)






本日公共図書館で借りたもの
1)小林朋道『通勤電車の人間行動学』(創流出版,1999年)
2)「(映像でつづる20世紀世界の記録)第14巻:1944~1945:ファシズムの崩壊」
3)「同上・第15巻:1946-1947:混迷の出発」
4)「同上・第16巻:1948-1950:冷戦の時代」